自動でポイントを稼ぐ方法

自動でポイントを稼げるサイト
放置で勝手にポイントが貯まる

自動で稼げるポイントサイトです。
放置でも勝手にポイントが貯まります。


自動アクセスアップ
└ブログのアクセスアップに/お小遣いに┘

このサイトは
トラフィックエクスチェンジ<アクセスアップ>
という、長い名前のサイトです。

全自動でポイントを稼げる
画期的なシステムを提供しています。

赤 レ点ポイントを換金する

このサイトはトラフィックエクスチェンジと同じように、「宣伝されているサイトを閲覧してポイントを貯める」、”サーフサイト”の一種です。こうした”サーフサイト”の主たる目的は自分のブログやウェブサイトの「宣伝」ですが、もちろんポイントを貯めて換金する事も出来ます。このサイトでは300円分から払い出し可能です。

赤 レ点ポイントを貯め”宣伝”する

こうした”サーフサイト”のメインの使い方として、「ブログやウェブサイトを宣伝する」事が可能です。サーフする事でポイントを貯め、そのポイントを割り当てて宣伝する・サーフ会員に見せる事が出来ます。サーフサイト会員が興味を持つ内容であれば、その宣伝効果は高くなります。

自動でポイントを稼ぐには?

自動で(放置で)ポイントを稼ぐには・・
「サーフを開始」するだけです。

宣伝するサイトを「毎日表示する」にしていると、貯めたポイントが宣伝で消費されてしまいます。「毎日表示する」のチェックをはずしてOFFにしないと、ポイントが無くなって(消費されて)しまいます。

なお、10秒で0.75ポイント貯まり、
1日で6480ポイント貯められるそうです。

最低換金額が300000ポイント(300円相当)ですから
46日とちょっとで、300円分を換金出来る計算です。

いやいやいや・・・
46日って、掛かり過ぎでしょ・・・。

そう、無料会員ではこれだけ掛かるのです。
そこで、有料会員についても見ておきましょう。

トラフィックエクスチェンジ<アクセスアップ>の
無料会員/有料会員のポイント獲得量の差
 無料会員シルバー会員ゴールド会員プラチナ会員
登録料金無料2000円5000円10000円
登録サイト数2103050
ポイント獲得数
(サーフ1回あたり)
0.75pt1.0pt1.25pt1.5pt
連続サーフで得られるポイント数(※)1時間270pt
1日6480pt
1時間360pt
1日8640pt
1時間432pt
1日10368pt
1時間540pt
1日12960pt
ボーナスポイント1500pt30000pt100000pt300000pt
(※)連続オートサーフで得られるポイント数を、1時間、1日(24時間)で比較した参考値です。

1万円支払っても
300円貯めるのに23日かあ・・・

どうやら「宣伝する」のに有料会員は有利なのであって、(登録出来るURLが増え、同時に宣伝出来る数が増えるという事ですね)ポイントを貯め換金するには有料会員とはいえ、役に立ちそうもない。

ただし、毎日一生懸命ポイントを稼いでくれる紹介者を沢山集めれば、有料会員も役立つかも知れません。ポイント稼ぎは紹介者に任せつつ、自分の宣伝したいURLをそのポイントで”自動で”宣伝する。

ちなみに、紹介すると・・
1段階目・・・20%
2段階目・・・2%
3段階目・・・1%
と、獲得ポイントに応じた紹介ポイントが貰えます。

自動で稼ぐには・・
軽いブラウザが推奨です

さて、このトラフィックエクスチェンジ<アクセスアップ>
では、サーフにFireFoxかGoogleChromeが推奨だそうです。
理由は「軽くて動作が早いから」との事。

確かにWindows+IEでは重いかも。
32bit版ではメモリ不足にもなりやすい。

私はWordPressでブログ記事を作成しながら、別ウィンドウ・もしくは別タブでこの自動ポイント獲得サーフを回していますが、特に問題有りません。(32bit版Windowsの時はメモリ不足になり易かった)

ポイントを自動で稼ぐなら、
(1).サーフを開始し、
(2).その画面を表示させておく
これだけで、自動でポイントを稼ぐ事が可能です。

何を宣伝するかで価値が変わる
サーフをお金に換える方法

こういった”サーフサイト”では、見た目のアクセス(ページビュー・PV)を増やす事は出来るものの、そのアクセスの質が低い・もしくはそのアクセスは意味が無いなどと良く言われます。

表向きはそうかも知れません。
ただ、機械的なPV増やしでは意味を成さないかも。

何を宣伝するのか?
そこが使いどころ、重要なポイントです。

『アクセスを増やせるよ』と謳っているサービスです。
『アクセスを増やしたい』人向けの広告や内容を
宣伝すれば、効果が高くなると思いませんか?

また、『アクセスを増やす事で、何をしたいのか?』
この事を理解してから、使う事が重要です。

こういった「サーフサイト」は何狙いで使っている人が居て、そういった人達に訴求出来る内容とはどういった物なのかを考えてみましょう。